ますはらの日記(?)

無線通信の勉強をしてる学生のぼやき(?)

サッカー初観戦

どうも。( ´ ▽ ` )ノ
この記事はTeamJ Advent Calendar 2017の16日目の記事です。

昨日はid:kanata_02くんによる少し重い腰を上げましたでした。

どうやら本格的に就活への動きが大学内で出ており、僕の友達のほとんどは就活関連のセミナーを聴講したり、インターンや面接に向けた準備を着々と進めている感じがしています。
イギリスにいる僕はセミナーはおろかまともな就活の準備をできていないので完全に蚊帳の外です(笑)

さらにはTeamJでは数少ない「自動車の免許を持っていないマン」(もちろん僕もその一人)の一人であったid:shinji811くんがとうとう重い腰をあげて教習所に通い始めたみたいです。
※参考:ようやく重い腰を上げました - shinji811’s diary
↑是非読んでみてくださいね〜( ^ω^ )

もう僕は現代社会における化石みたいな人になりつつあるので今後どうなっていくのやら...って感じです(笑)


余談はこの辺にして、今日は先日サッカーの試合を観に行ったことについてお話しようと思います。


先日の記事(→国外から失礼しまーす - ますはらの日記(?))でお話したように、僕はイギリスで研究を進めています。「まぁ、そんなに上手く物事は進まないよね〜(涙目)」って感じで悪戦苦闘中です(笑)
(まぁ、他の人よりかはかなり難しいことをやっているだろうし、元々あった知識を生かせる分野とは言え土台の部分はごっそり変わってるのでほぼ0からのスタートって感じだから仕方ない、と思いたい自分がいる)

そんな中、もう一人僕と一緒にイギリスに来ている研究室の同期と気分転換にサッカーの試合を観に行くことに。
しかもその試合は日本代表の吉田麻也選手が所属しているサウサンプトンFC(Southampton Football Club)と、これまた日本代表の岡崎慎司選手が所属しているレスター・シティFC(Leicester City Football Club)の試合でした。
場所はサウサンプトンFCのホームであるセント・メリー・スタジアム(St Mary's Stadium)で行われました。
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(試合前のスタジアム内の様子です ※自分の席からの眺め)


試合40分くらい前にスタジアム内に入ったのですが前乗りした甲斐あって、ウォーミングをしている選手たちが見れました!f:id:mathharachan:20171216055231j:plain
(右から2番目の人が吉田選手、小さくてごめんなさい...)

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(岡崎選手、黄緑のビブスを着た人)

間近で選手を見ると体格や動きなど全てに迫力がありました( ´ ▽ ` )
雨も降り、かなり気温が低い中での試合となりましたがプロの選手はそんなことも御構い無しにキレのあるプレー。テレビでしかサッカーの試合を観たことなかったのですが、やっぱり凄かったです(語彙力なくてすみませんw)。
自分も興奮して思わず声を出したり、前のめりになって観ていました。

試合は1-4でサウサンプトンFCは負けてしまい、日本人同士の対決は明暗がはっきり別れた結果となりました。しかも岡崎選手はこの日2ゴールの活躍ぶり。そのプレーを目の当たりにできて凄く良い体験ができたと感じています。

こうして僕自身初のサッカー観戦を終えたのですが、やっぱりここにも文化の違いを感じることができました。
日本の場合、応援しているチームの選手がミスを犯してしまった時に落胆する場合もありますが、基本的に励ますような応援が多いです。
しかし、イギリスの場合(ヨーロッパの方の場合って言っても良さそうですが...)は励ますどころか、「F○○K」や選手に対して怒りをあらわにしている人がかなり多く、あまりにミスが続いたり酷いプレーが出たりするとホームであろうが容赦なくブーイングが起こります。(1-4で負けた試合だったので尚更凄かったっていうのもあると思いますが...)
あまりに酷いと途中で帰り出すお客さんも少なくありません。日本では実力主義というよりかは「尻を叩いてあげる」みたいな文化が根強く、イギリスなどでは明確な実力主義な文化が根強い感じがしました。

もちろん日本でも実力主義な世界はありますが、より一般的な世界でもイギリスなどの方が実力主義的な考えは根付いてるんだなという解釈です。
実務上使えない人を置いておくか置いておかないか、みたいなところにこういった要素が働いてるのかもしれませんね〜

日本に帰ってからも、機会があれば観戦しに行きたいなぁ...なんて思ったりしてます。
すごくだらだら書いてしまいましたね(笑)
TeamJ Advent Calendar 2017で僕が記事を書くことはおそらくないと思うので、何かあればまたブログ書こうと思います。気長にお待ちください(笑)


明日はid:daiizくんが書いてくれます。お楽しみに〜。

国外から失礼しまーす

どうも、お久しぶりです。

この記事は TeamJ Advent Calendar 2017 - Adventar の5日目の記事です。昨日は id:kanata_02くんの筋トレをはじめましたでした。

ブログ書くのは約1年ぶりになってしまいました(笑)
気がついたらもう大学院生になっていて、さらに2017年が終わろうとしていますね。
時が過ぎるのは早い」こんな感情が芽生える歳になってしまいました。

さて、id:kanata_02くんの記事にもあったように、僕は今、日本にいません。研究留学(正しい表現か怪しいですが...)のためにイギリスにあるサウサンプトン大学というところで日々、研究に取り組んでいます。
今日はイギリスでの生活について少し書こうと思います。

実際にどのようなところに住んでいるのか、について。
通常の留学といえば「大学の寮に住んで生活する」という感覚だと思いますが、留学する時期等から居住地を自分で探して決める形を取らざるを得ませんでした。
なので、僕はAirbnbというものを利用して居住地を決めました。

決めた居住地は大学から徒歩30分ほどのところで(さまざまな要因が重なって大学近辺ではありません...)、様々なお店がある通り(Portswood)に近く利便性が高いです。
街の風景がこちら。ヨーロッパ!って感じです(笑)
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次はサウサンプトン大学について。
総合大学なのでいろんな学部が設置されています。僕が住んでる家には他にもサウサンプトン大学に通う学生がいるのですが、みんなバラバラの学部に所属しています。
建物も多いですが自然や広場などもあり、のんびり歩いたり昼食をとったりする学生もちらほら見かけます。
またスターバックス(スタバ)や生協、レストランやスタバ以外のカフェも大学の敷地内にあり、多くの学生で賑わっています。

面白いことに理工系学部の建物(自分が現在通う建物)は大学の敷地内でも端の方にあり、日本と同じ(?)現象が起こっています(笑)
その建物から見える景色がこちら。(綺麗でしょ?)
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キリスト教国家ともあり、街(スーパーやサウサンプトンの中心部など)もクリスマスムード一色となる中、大学の敷地内でもきちんとその雰囲気は味わえます🎄
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めちゃくちゃ綺麗なイルミネーションです。

最後に生活してみて、思っていることについて。
日本とは異なり24時間営業みたいなブラックな店もなく、日曜とかはスーパーの営業時間は短いです(たまに不便に感じますが...)
日本は消費者が過度なサービスを求めてるかもしれませんが...(^_^;)

またクリスマスを楽しむ雰囲気が全然違います。サウサンプトンの中心部では11月下旬からクリスマスにかけて、普段はお店が出ていないところにたくさんお店が並び、みんなでワイワイしています。
いわゆるクリスマスマーケットと呼ばれるものです。
とある土曜日に一度足を運んだのですが、とにかく人がいっぱい。
家族連れやカップル、子供達など幅広い年齢層の人達がみんなで楽しめるイベントなので、また足を運びたいですね。
日本でもこういうのがあると面白そうなんですがね...
この様子とかは後日のブログに書けたら書きたいと思います。

こういった文化の違いに触れると改めて考えさせられる部分が多々あります。
もちろん研究でもそうです(求められるレベルの高さにヒーヒー言ってます、結果出したいなぁ...😭 )
こういうのも含め、改めてブログで書こうかな...(時間と余裕があれば書きますw)

ということで、明日は id:nu_ru_nくんが書いてくれます。

近づいている世代交代。。。

どうも。こんばんは。
TeamJ Advent Calendar 2016 - Adventarの18日目の記事になります。
他の人が書いたものも面白いと思うので、是非とも読んでいただければと思います。

実は今日、自分が主将として陸上部をまとめ上げる最後の機会となる対校戦が行われました。
今日行われた対校戦はトラック&フィールドの試合ではなく、駅伝だったなので主に中長距離の選手が襷をつないで競い合いました。
自分は応援する立場だったのですが、やっぱり駅伝は面白いものです。
来年の年始、観れるといいのですが。。。(卒研でそれどころじゃないかも、、、汗)

駅伝に思いを馳せるのはこのくらいにして、タイトルのことに触れようと思います。
正直なところ、不安な状態から始まった自分の代、しかし、「やるしかない」っていう状況でした。
最後の最後まで不安と不甲斐なさを胸にこの1年間主将を務めてきましたが、今思えば本当にあっという間。
研究室との両立が思うようにいかず、後悔することばっかりでしたが今では近づいてる世代交代を前に必死で引き継ぎ資料を練っています(笑)
オブジェクト指向でも大事な「継承」だけでも後悔のないようにすれば大丈夫かな、と思ってます。
終わり良ければすべて良し!*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*


陸上部の一員としていられるのもあとわずかだなぁ、とか世代交代だなぁ、とか色々思う1日でした。
もう少しまとまりのある記事を書きたいのにうまくいきません(笑)
良いブログ(文章)の書き方募集したいくらいです。。。それでは、また。

環境の大切さ

どうも、こんばんは。
TeamJ Advent Calendar 2016 - Adventarの11日目の記事になります。

ブログって頻繁に更新するもんじゃないですね、ネタが尽きます(笑)
ということで、最近ふと思った、ちょっと真面目なことについて書こうと思います。

自分の身を置く「環境」ってすごく大事だと思いませんか?
学校、友達、部活・サークル、委員会、バイト先、研究室...
様々な場があり、自分の身の回りがそれれによって大きく変化します。
僕の推しメンであるAKB48横山由依さんも去年は正式に総監督になって、この1年は「環境」が相当変わったのではないか?と考えています。。。
「海外逃亡したい」何がAKB総監督・横山由依を苦悩させるのか
↑この記事を見ると「環境」によって大きく心情も変わってしまうことがわかります。

ここからは、自分の話に戻したいと思います(笑)

自分の所属する研究室はかなり高いレベルを目指して日々取り組んでいます。
自分が「ここに進みたい!」、「ここならきちんと研究に打ち込める!」、そう思って志望し、四苦八苦しつつも充実した時間を過ごせています。
最近では、他大学との合同輪講が行われていて、参加するものの、普段での考え方や物事への突き詰め方みたいなものがまるで違いました。

正直なところ、自分達で輪講を開いた方がいいんじゃないか?ってくらいに拍子抜けしてしまい、いかに自分が恵まれ、充実した環境にいるということを認識しました。

学生としていられれるのも大学院を含めても残り数年、社会に出る前に「充実した環境」に身を置けるように精進し、自ら「充実した環境」を作り出せるようになれればな、と思っています。

みなさんも身を置く「環境」に少し意識を注いであげてみてはいかがでしょうか?
それでは、また。

12月8日

みなさん、どうも。
これはTeamJ Advent Calendar 2016 - Adventarの8日目の記事です。

今日、12月8日は特別な日なのです。
それは、自分が推している横山由依さんの誕生日なのです(((o(*゚▽゚*)o)))
そして、AKB48劇場のオープン日でもあり、無事12年目に突入しました。

今日はその日を記念する公演があります。(自分は研究の進捗があまり良くないので観れてはいないのですが。。。)
そういう節目をきちんと大事に迎えてあげる、そういった姿勢がいまだに好意を持てる理由なのかもしれません(完全なヲタク目線)

あっ、ついでなんですが、今通ってる大学の創立記念日でもあります。
相変わらず、平常通り講義を行ってるので記念すべき日なのかどうかも怪しいものです。。。笑

なんだかんだ、大学1年の時の夏頃から応援していて、今は離れ気味ではあるものの、こうして頭の中に浮かぶ。。。
そういう思い出などを思い出させてくれるような節目って良いものだなぁ、と思う今日この頃でした( ´ ▽ ` )

みなさんも、是非12月8日は横山由依さんの誕生日だと覚えてください(笑)

懐かしいゲーム

みなさん、こんばんは。
そして、お久しぶりです(笑)

この記事は
TeamJ Advent Calendar 2016 - Adventarの5日目の記事です。

最近では、卒業研究に苦戦を強いられる日々でかなり焦っています(^_^;)
マニアックすぎるテーマなので仕方のないことだなと諦めの境地です(笑)

余談はこのくらいにして、本題にいきましょう。
先日、大学の学園祭が行われました。
その最終日に研究室で飲み会をやるのかな?とも思ったのですが、その2日後に飲み会が予定されていたのでさすがにやることもなく、ひょんなことから大学の友達とゲリラ飲み会をしました(笑)
というより、ゲリラ飲み会に付き合ってくれる友達っていると良いですよね〜( ´ ▽ ` )

飲み会では卒業研究の話題、そして、1つ下の学年では熱い研究室配属を迎えている最中なのでその話もしていました。結局、みんな研究は好きなんです。(いや、違う)
その飲み会後、一人暮らししている友人宅で2次会をやることに。

友人宅に向かう途中から「昔、どんなアニメを見ていたか?」という話題が発端でした。
みんなで「あ〜、見てたわ〜」とか「そんなんあったっけ〜?」みたいな感じで会話が弾み、やがてゲームの話へ。。。

今はポケモンサンムーンがものすごく流行っています。今でこそゲームから離れてしまいましたが、昔はポケモンを筆頭に結構やっていました。
そんな中、話題に上がり盛り上がったのが「ロックマンエグゼ」シリーズです。

いやー、ついつい懐かしさのあまりその日のうちにYouTubeで検索し、プレイ動画を見ながら「こんなやついたなー!!」とか「こんなキャラいたっけ??」みたいな話で笑いが起きる。
こうやってみんなで共通の話題で盛り上がれるという点においてはゲームもアニメも決して悪くないなって思います。

自分が主にやっていたのはロックマンエグゼ4から6までとその「ロックマンエグゼ」シリーズから「流星のロックマン」シリーズに変わって1作目の流星のロックマン1です。
これを機にまたゲーム機本体とソフトを買い揃えてやってみようかな〜とか考えてます。
もし、購入してやることがあればブログに書きたいです。
皆さんも昔遊んだゲームについて思い出したり話したりしてみてはいかがでしょう?
結構、盛り上がるのでオススメです( ^ω^ )

それでは、明日もお楽しみに!

Cython始めました1

どうも、お久しぶりです(笑)
研究室生活が始まって慣れるまでに相当時間がかかってしまい、ブログを再開するのに約半年掛かってしまうハメになっちゃいました(・・;)

せっかくブログを再開できそうなので、何かしたいなーという思いがあったので今回は“Cython”を用いた数値解析に挑戦していきます。


何故Cythonなのか?というと、僕は無線通信に関する研究室に入り様々な計算機シミュレーションをする機会があるのですが、C言語でやっているとやたらと面倒な場面が多いので今まで勉強していた(途中で放り投げてしまいましたが...笑)Pythonの数値解析に便利なモジュールを用いて楽に行いたい!
けど、試行回数が多い計算機シミュレーションでは通常のPythonではC言語に比べて遥かに処理速度が遅く実用的ではない感じになります。

そこでPythonとほぼ同じように各種のモジュールを用いることができるのにもかかわらず、処理速度が割と速いCythonに注目したのである。


今回はCythonの導入とちょっとしたPythonとCythonの比較を行いました(*゚▽゚*)
なお、自分はMacbook Airを用います。そこだけ注意してください。あとはpython3の方に入ってしまっているので実行等する際はpython3で行っています。

それでは、まずCythonの導入です。
これはpipを用いることで簡単に導入できます。

pip install cython

この1行でエラーなどを吐かなければ問題なく使えるはずです!


次は実際にコンパイルして実行する手順です。今回はpyximportを用いた手順のみ紹介します。
例はフィボナッチ数列の計算になります。
(1)pyxファイルを作成

# fib.pyx
#! -*- coding: utf-8 -*-

def fib(int n):
  cdef int i
  cdef double a=0.0, b=1.0
  for i in range(n):
    a, b = a + b, a
  return a

ここでの"cdef"文はC版に静的に片付けしている。

(2)pyximportによって使用

$ python3
>>> import pyximport
>>> pyximport.install()
(None, <pyximport.pyximport.PyxImporter object at 0x10619e240>)
>>> import fib
>>> fib.fib(90)
2.880067194370816e+18

ちなみに、このpyximportは普通に.pyファイルにも組み込んでfibをimportして関数fib()を用いることができます。


最後にPythonとの処理速度を比較してみました。
比較するために以下の2つのファイル(普通の.pyファイルとCythonを適用した.pyファイル)を実行させた。
(i)普通の.pyファイル

# fib.py
#! -*- coding: utf-8 -*-

import time
start = time.time()

def fib(n):
    a, b = 0.0, 1.0
    for i in range(n):
        a, b = a + b, a
    return a

for i in range(1000):

    c = fib(90)

elapsed_time = time.time() - start
print("elapsed_time:{0}".format(elapsed_time))

(ii)Cythonを用いた.pyファイル

# sample.py
#! -*- coding: utf-8 -*-

import time
start = time.time()

import pyximport
pyximport.install()
import fib

for i in range(1000):

    a = fib.fib(90)

elapsed_time = time.time() - start
print("elapsed_time:{0}".format(elapsed_time))


実際に計測した結果は次のようになりました。

関数の実行繰り返し回数: 1000
$ python3 fib.py
elapsed_time:0.006333112716674805
$ python3 sample.py
elapsed_time:0.012300968170166016

関数の繰り返し回数: 100000
$ python3 fib.py
elapsed_time:0.5685431957244873
$ python3 sample.py
elapsed_time:0.041645050048828125

この結果から考えると、関数にループを用いた処理が含まれる場合、試行回数が増えれば増えるほど処理速度の改善が目に見えることがわかりました。
参考にこの本を用いています。↓

Cython ―Cとの融合によるPythonの高速化

Cython ―Cとの融合によるPythonの高速化

Cythonの勉強にはもってこいだと思いますので興味ある人は是非見てみてください。

すごく簡単なことしかできてませんが、これから徐々に進めていって、いずれはシミュレーションも行っていきたいと思います。
次回はいつになるかは未定ですが、ブログ更新したいと思います(笑)

それでは、また。